83 episodios
- お待たせしました!小泉八雲「のはなし」シリーズの最新作です。
殿からの任務を命じられて旅路にあった青年の侍、友忠(ともただ)。
吹雪に遭ってしまい、馬を休めるために、坂の上の、柳の木のそばにある家を訪ねる。
家主の老人、老婆からたいそう手厚くもてなされた友忠だが、何より気になったのは、美しい娘の青柳(あおやぎ)の存在だった。
しかし、実は主君の許可なしに結婚することが許されない身分——さて、2人はどうなるのか!?
本編:約29分
◆テキストもご一緒にどうぞ
劇団ののが底本から独自に作成した朗読テキストです。
今回は、小泉八雲の原文(英語)も収録しています。比較読みにお役立てください。
すべての漢字にふりがながついていますので、漢字が苦手な方にもおすすめです。
テキストを見る
◆出演
のあのえる
田島裕人
スズキヨシコ
家々あかり
栗田ばね
梅田拓
◆トーク
スズキヨシコ
梅田拓
田島裕人
栗田ばね
のあのえる
家々あかり
トークトピック
作者、キレて乱入事件(小泉八雲の「ぼやき」パート)
元ネタ探偵:「玉すだれ」との照合
ゲーム友忠=大谷翔平説、爆誕
第2話だけ監督交代事件(BGMで違いがバレる)
まさかの元ネタは中国漢詩ラブレター
木のせいか、恋のせいか問題
ガッシュベルかポケモンか、柳の存在論
この世からのログアウトなのか?マトリックスなのか?
セツの「語り」に勝てるわけがないよなあ…
◆楽曲をお借りしました
順不同
おとわび
TAM Music Factory 様
H/MIX Gallery(秋山裕和) 様
■ 製作:劇団のの(のあ のえる, スズキ ヨシコ, 加藤 綾音)
■ テーマ音楽:鈴木 悟
■ メインビジュアル:栗田ばね
*作品本文は著作権保護期間を過ぎたものです。
朗読しやすいように行間やふりがな等を編集をしております。
*劇団ののでは、作品を通して感じ考えることを大切にしています。アフタートーク等における読みとり方・見解は、私達がこの作品の朗読を通して感じたことの一部で、あくまでも多様な見方の中の1つの見方です。
みなさんもテキストや音源を通して作品に触れる中で、自由に感じ考える機会を大切にしていただけたら嬉しいです。
感想・リクエストは、メールまたはフォームからどうぞ!
おたよりフォーム - 2025年11月開催の文学フリマ東京41のふりかえり回第3弾。
今回はてらさんからいただいたおたよりの紹介と、2026年5月4日に開催される文学フリマ東京42に出店する栗田ばねの新刊について語ります。
◆トーク
スズキヨシコ
のあのえる
栗田ばね
トークトピック
「小泉八雲『のはなし』」シリーズ、まだまだ続きます!
てらさんからのおたより紹介
栗田ばねが単独で文学フリマに出店:テーマはストリートのステッカー文化!
◆関連リンク
文学フリマ東京42
文学フリマ東京42「想いを形にする舎」Webカタログ
■ 製作:劇団のの(のあ のえる, スズキ ヨシコ, 加藤 綾音)
■ テーマ音楽:鈴木 悟
*作品本文は著作権保護期間を過ぎたものです。
朗読しやすいように行間やふりがな等を編集をしております。
*劇団ののでは、作品を通して感じ考えることを大切にしています。アフタートーク等における読みとり方・見解は、私達がこの作品の朗読を通して感じたことの一部で、あくまでも多様な見方の中の1つの見方です。
みなさんもテキストや音源を通して作品に触れる中で、自由に感じ考える機会を大切にしていただけたら嬉しいです。
感想・リクエストは、メールまたはフォームからどうぞ!
おたよりフォーム - 2025年11月開催の文学フリマ東京41のふりかえり回。
今回はメンバーがお客さんとして購入した本をご紹介します。
(ところどころつながり方が不自然なところがありますが、あえての演出です。データが飛んでいるわけではありません)
※朝ドラ『ばけばけ』の放送は2026年3月で終了しています
◆トーク
のあのえる
栗田ばね
梅田拓
田島裕人
たじめんの紹介した本
アラサニティ『それぞれのアラサニティ -アラサーを生きる人たちの匿名エッセイ集-』
水田みさと『あのひとがアイドルを辞めた日 アイドルオタク11人へのインタビュ-』
イラン文化同好会ミーヌー『二か国語(日本語・ペルシャ語)雑誌 ミーヌー・ナーメ 第1号』
BREWBOOKS『傷病エッセイアンソロジー 絶不調にもほどがある!』
『怪異とあそぶマガジン「Be:inG」弐 女と怪がおどる』
あたそ『「結婚はしない」と決めました。 -結婚しないで生きていくことを決めた12名の女性たちの決断、幸せ、未来-』
佐々木敬子『旅するエストニア料理レシピ』
アーザル・ナフィーシー著、市川恵里訳『テヘランでロリータを読む』
Abbas Kiarostami監督の映画『桜桃の味』(栗田ばねが便乗紹介)
ばねさんの紹介した本
野村高文『プロ目線のPodcastのつくり方』
坂巻弓華『サカマキマンガ』
高野秀行『チャットGPT 対 高野秀行 キプロス墓参り篇』
ちょろぎ屋『ちょろぎ本 完成版』
しんぶん赤旗インスタグラム漫画制作チーム『パンだけではなく、薔薇を』
じぇっきゃ『はは、はしる 逃亡ひとり旅日記』
小屋愛好会『小屋のある風景』
tamazo(鉄窓花書房)『鉄窓花蒐集帖』『あの半円形のすごい建物は何』
『月刊クローズドサークル』
うめさんの紹介した本
大森望・監修『超SF創作マニュアル』
中国SF研究会『中国SF資料之十一』
石ノ森アーカイブ『サイボーグ009研究叙説 完全版扉絵集 1975~1979』
ソグディアナの月『中央アジア ナン(ノン)コレクション 総集編』『シルクロードご飯』』
地下鉄ペチカ『うつくしい地下鉄カレンダー2026』『うつくしい地下鉄6 タシケント地下鉄その1』
◆関連リンク
栗田ばねの買った本(@note)
■ 製作:劇団のの(のあ のえる, スズキ ヨシコ, 加藤 綾音)
■ テーマ音楽:鈴木 悟
*作品本文は著作権保護期間を過ぎたものです。
朗読しやすいように行間やふりがな等を編集をしております。
*劇団ののでは、作品を通して感じ考えることを大切にしています。アフタートーク等における読みとり方・見解は、私達がこの作品の朗読を通して感じたことの一部で、あくまでも多様な見方の中の1つの見方です。
みなさんもテキストや音源を通して作品に触れる中で、自由に感じ考える機会を大切にしていただけたら嬉しいです。
感想・リクエストは、メールまたはフォームからどうぞ!
おたよりフォーム - 告知だけしてご報告ができていませんでした。
2025年11月開催の文学フリマ東京41。劇団のの、出店しました。
数回にわたり、その模様をお伝えします。
今回は、当日の模様をまとめて振り返ります。
◆トーク
スズキヨシコ
栗田ばね
梅田拓
田島裕人
のあのえる
トークトピック
「文学フリマ東京41」出店しました。ありがとうございました!
ビジュアルの威力@文フリ
WEBカタログの活用法~または会場で疲れ果てないために~
『プロ目線のPodcastのつくり方』が出た!
見本誌コーナーの大事さについて
「渋谷陽一」本で思わぬ出会い~図解~
文学フリマに来ている「物好き」の割合とは
出ている本の価格帯と自分の予算
こんなお客さんが来てくれました!
同人誌イベントの用語、しきたりとは
Session~文学フリマへのプロ参加/今回のハレーション/規模拡大で埋もれるブースについて~
文フリの楽しみかた?
「買った本の感想回」へ、つづきます
◆関連リンク
栗田ばねの買った本(@note)
野村高文『プロ目線のPodcastのつくり方』
■ 製作:劇団のの(のあ のえる, スズキ ヨシコ, 加藤 綾音)
■ テーマ音楽:鈴木 悟
*作品本文は著作権保護期間を過ぎたものです。
朗読しやすいように行間やふりがな等を編集をしております。
*劇団ののでは、作品を通して感じ考えることを大切にしています。アフタートーク等における読みとり方・見解は、私達がこの作品の朗読を通して感じたことの一部で、あくまでも多様な見方の中の1つの見方です。
みなさんもテキストや音源を通して作品に触れる中で、自由に感じ考える機会を大切にしていただけたら嬉しいです。
感想・リクエストは、メールまたはフォームからどうぞ!
おたよりフォーム - 今回は、「小泉八雲のはなし」シリーズに関連して、2019年に配信した『雪女』を再配信します。
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」3月20日放送回にも登場したお話です。
作品紹介
ある冬の日、武蔵の国の木こり・茂作と巳乃吉は、猛吹雪に遭い、渡し守の小屋で夜を明かすことになる。しかし、突然現れた真っ白い女に息を吹きかけられ、茂作は命を落とすが、巳乃吉はなんとか見逃されて生き延びる。
数年後のある日、巳乃吉は道行く美しい女と恋仲になり、結婚。妻、母、かわいい子どもたちに囲まれ、幸せに暮らしていたのだが……。
明治期に日本を愛したラフカディオ・ハーンにより英語で書かれた怪談を、田部隆次の翻訳でお楽しみください。
本編:20分程度
◆テキストもご一緒にどうぞ
劇団ののが底本から独自に作成した朗読テキストです。
すべての漢字にふりがながついていますので、漢字が苦手な方にもおすすめです。
※今回は原文・原案はつきません。
テキストを見る
◆出演
戸塚俊介
◆トーク
戸塚駿介
のあのえる
トークトピック
雪女の本心は?
約束は守らなくちゃいけないの?
巳乃吉と茂作の生死を分けたものは。
一人称「わし」のイメージ
雪女は子どもと関わりが深い?
「雪女」の舞台は、東京!?
◆音素材をお借りしました
音の園 様
■ 製作:劇団のの(のあ のえる, スズキ ヨシコ, 加藤 綾音)
■ テーマ音楽:鈴木 悟
*作品本文は著作権保護期間を過ぎたものです。
朗読しやすいように行間やふりがな等を編集をしております。
*劇団ののでは、作品を通して感じ考えることを大切にしています。アフタートーク等における読みとり方・見解は、私達がこの作品の朗読を通して感じたことの一部で、あくまでも多様な見方の中の1つの見方です。
みなさんもテキストや音源を通して作品に触れる中で、自由に感じ考える機会を大切にしていただけたら嬉しいです。
感想・リクエストは、メールまたはフォームからどうぞ!
https://gekidannono.com/wp/radio-contact
Más podcasts de Aprendizaje de idiomas
Podcasts a la moda de Aprendizaje de idiomas
Acerca de ののラジオ〜名作文学を朗読で〜
名作文学をラジオドラマ仕立ての朗読でお送りします。朗読のあとには、作品についてあれこれ気ままなトークを展開します。
Sitio web del podcastEscucha ののラジオ〜名作文学を朗読で〜, All Ears English Podcast y muchos más podcasts de todo el mundo con la aplicación de radio.net

Descarga la app gratuita: radio.net
- Añadir radios y podcasts a favoritos
- Transmisión por Wi-Fi y Bluetooth
- Carplay & Android Auto compatible
- Muchas otras funciones de la app
Descarga la app gratuita: radio.net
- Añadir radios y podcasts a favoritos
- Transmisión por Wi-Fi y Bluetooth
- Carplay & Android Auto compatible
- Muchas otras funciones de la app


ののラジオ〜名作文学を朗読で〜
Escanea el código,
Descarga la app,
Escucha.
Descarga la app,
Escucha.





























